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101101~web拍手復活しました!
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グラデーションの常套手段って知らないけど、どっか線によって影をつける機械的で確立された方法ってあるのでしょうか?線を重ねるのはわかる。でも線の方向性についてはそうする理由を明確に説明できる自信はない。別に垂直方向のところを水平方向に変えてもそれなりに見えるだろうし。

グラデーションを極めた人はどういった指摘をしてくださるのでしょか?自分が書いたものに責任持って説明できなければ三流としよう(自分ルール)。
あとレオナルドが「遠近法を習得してない人はどんなに上手くても二流だぜ!」って仰ってたと聞きました。
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脊椎とか普通に描ける様になりてぃ・・。

 足の骨とか今までラフなら結構書いてきたんだけど、改めて整理してふと思う。やっぱ整理して清書しなくては安定しない。気持ちの問題かも知れないが、自分は整理して初めて自分の扱えるものになった気がする。なんというか自分の求める足が定まったというか、整理する以前はただ描いてもどれを信じればいいか定まらず不安で結局、身についていない。





今までの情報を馴染ませる作業に飽きたのでより圧縮化。
拾った等身大の骨格の頭蓋窩を参考にし、そこから抽象〔記号〕を抽出する。次に描くときはその記号だけを最低限覚えておけばよい。それ以上は自分に限って言えば暗記とかで直ぐにどうこう扱える情報量ではないでしょう。人によって程度の差こそあれ、どちらにしろ限界はあるのでこの姿勢は重要。より質が高く少ない情報のみを取捨選択しよう。シルエットとベクトルが重要な気がする。この場合、ベクトルとは図に描いた対角線のような骨組みであり、これこそより正しく情報を引き出せそうな圧縮できる記号になると考える〔任意〕。それを選んだ根拠は無いが人それぞれの解釈で作ればいいと思う。
この情報がより人を厳密に自分が求める構図に導く考えになるかは今のところわからないが、メカの頭部に操縦席があるならこの情報を参考には使える。

ハンターハンター楽しみだYO!

三角筋粗面に修正でした。

今日はcomic1だよ。

おそらく手の構造はもっと複雑で描かれていないものも多いと思うがこの本に書かれているのはこの程度。他の資料で新しい発見があるかと思うのでそこらへんから自分の手に関する知識を日々更新していく必要があると思う。そういった姿勢でやってれば自然に描けるようになるんでない。やはり物事を整理し自分に何が足りなくてそれを補うためにどういった行動が必要なのかを考えるのは基本のようだ。そのためには現状の自分をもっと正確に知ることが原点のようです。研究的に言えば、対象の構造・物性を知る分析装置を知ることが原点であるから自分の勉強の動機付けには成功している気がする。

本当に絵なんか描いてる時間はなくなっていく気がするが、そのくらいが調度いい気もする。自由な時間が不可思議あったとしても絵なんか描かずに寝ますよきっと。多少の空腹感があったほうが焦燥感も生み長い目で見れば損は極小であるはず。

今期のアニメ
天元突破グレンラガン←話・演出なんかどうでもいい、作画が好きだから見る

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ←話・演出なんかどうでもいい、大張クオリティーは大好物なので目の保養としてみりぅぅぅ!

アイドルマスター・おるたなてぃぶ←自分はゲーム買ってないんでOKです。ブレイクの発端として声優の要素が大きいから出来れば同じがよかった。


参考書では手の指の長い順は中指、薬指、人差し指、小指、親指の順と書いてある。自分の手もこれに当てはまるけど、中指、人差し指、薬指の順の人も世の中にはいるんだ。これってちょっとした恐怖ですよ。

中間広筋というものも描いた。

大腿四頭筋=外側広筋と中間広筋と内側広筋と大腿直筋らしい?


大腿直筋の下のスキマは腸腰筋も描けば少しは埋まると思う。腸腰筋と鼠経靭帯の間は大腿動静脈と大腿神経の入り口ですからこのスキマがあると解釈。

今までは人を描くときにラフとか書いた後に水平線はこのあたりかなぁとか考えていたけど、むしろ水平線を前段階で描くくらいの勢いのほうが全体のバランスは崩れにくいと思った。そもそもこのあたりかなぁとか考えている時点でバランスが崩れてんだよってお話です。水平線が重要な価値のある情報として取り扱えることが出来るようにこれからはチョットだけ意識していこうと思った。特に人工的なものでは重要なので。


面倒くさい。5個も同じような絵を描かなくてはならんとは・・って感じでした。色分けがさらに面倒でした。しなければいいじゃないっと思うけどやっぱりした後とする前では頭に流れてくる情報の量が正確で多いんだよね。だからせざるを得ない。

右の骨の上腕骨小頭はとう骨頭でした。間違いの修正はしてないっす。

解剖図は人体に用いる線画量の本質的な最大値を示しているのではないか。もちろん、人の立体による陰影、体液、血管、指紋、毛穴、皮膚、脂肪によって表面上に不規則な線が生じます。この場合、それを抜きにした場合のマクロ的で規則性のある線の意味合いで言っているのですが。自分はこの線を自分の欲しい量を掻い摘んで表現したらよろしい。ただ今、不規則といっているものを規則性をもって考えらることができたならば、自分のいう本質的な線画量は増えるのですが、まだそれは長い先になりそう。

最近は得られる絵の結果よりも描く過程に固執しています。自分が許せる完成度があるとして、それを消しゴムを使って何度も書き直して求めているものに到達するということが面倒臭がり屋の自分としてはありえない。だからより速く、より正確に描けるために何をすればいいのかということでしょう。おそらく気持ちよく描きたい思いの方が何かを仕上げて達成感に浸るより気持ちいいという性なんでしょうか。

パーフェクトグレードストライクルージュを買ったよ。持って帰るとき入る袋がなくてガンダムの箱むき出して電車に乗りました。

PG ストライクガンダムかPG ストライクルージュ+スカイグラスパー購入を視野に入れて検討している。決して欲しいのではない必要なんだ。いわゆる生活必需品だ。そこいらの若者のようにやりたいからやるとかいう将来性を垣間見ない人間と勘違いしてもらっては・・それって切ないじゃない。ガンプラをただ作るのではなく作ったのもから描いていく。するとちょっとガンプラ作りも気長にしようかなぁって気になって速くできねぇなとか思わないと思うんです。多分・・・。


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ごんきゅう(権窮・GONQ)
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男性
自己紹介:
連絡:gokujoh-anmitsu★mail.goo.ne.jp
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趣味
・寝ること
・デッサン会
・異分野の本物の人間に会いたい
・真理編纂活動
⇒私の確信・直観の正当性を歴史の焔に焼べる。燃え残った"鉄塊"を我が真善美・規矩とする・・・そういった孤独な火遊びって意味。

確信・直観の裏付けのための書籍。即ち、焚き木。
■ 美の本体
(岸田劉生)
■ 自分の中に毒を持て
(岡本太郎)
■ 人間の建設
(小林秀雄、岡潔)
■ 人生の鍛錬 小林秀雄の言葉
(新潮社 編)
■ 現代語訳 学問のすすめ
(福澤諭吉、訳:斉藤孝)
■ 努力論
(斉藤兆史)
■ 努力論
(幸田露伴)
■ 機動戦士ガンダムthe ORIGIN
(安彦良和)
■ 創造への飛躍
(湯川秀樹)
■ 行動学入門
(三島由紀夫)
■ こころの処方箋
(河合隼雄)
■ ニーチェ入門
(竹田青嗣)
■ 大衆の反逆
(オルテガ)
■ ゲーテとの対話
(エッカーマン)
■ 人間とは何か
(M.トウェイン)
■ 思考の整理学
(外山滋比古)
■ 文芸批判論
(T.S.エリオット)
■ 歴史とは何か
(E.H.カー)
■ 幸福論
(V.ラッセル)
■ 共感する女脳、システム化する男脳
(サイモン・バロン=コーエン)
■ 人間性の心理学
(宮城音弥)
他、少々。

絵のための参考書
★ プロメテウス解剖学アトラス
(坂井建雄、松村譲兒)
★ やさしい美術解剖図
(J.シェパード)
★ やさしい人物画
(A・ルーミス)
★ 漫画の教科書シリーズNo.3リアルなキャラクターを描くためのデッサン講座
(西澤 晋)
★ The Art of Drawing
(Willy Pogany)
★ ANATOMY AND DRAWING
(Victor Perard)
★ デッサン学入門~創意の源泉を探る~
(南城 守)
他、少々。
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