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101101~web拍手復活しました!
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空間の整合性(パース)が昔よりは感覚的に無意識にましになった気がする。何か立方体を書くときに、パースを指定して、全体としてもそれぞれの立方体が整合性を保つ。さらにガンダムにおいては人体の知識として人らしさを付加することで良い絵が得られる。

このパースとか全体の整合性とかが、まだ相手に説明して理解させるには自信なし。自分で理解できていないのに、経験的に体が覚えてしまい、できるから考えるのをやめる。俺はそんな自分に騙されないよ。

自分だけ無意識に描けて満足するようでは、再現性がない。第三者を同じ状態に引き上げるだけの説明・理論ができてこそ価値がある。
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油圧操作は油漏れとかあるから発火の心配があるみたい。
バネとモータ使ったやつで伸縮させれば、工作が難しい
らしいけど、爆発の心配はないらしい。
今後は、シリンダー状の中に、バネとモータが入ってる
感じで描こう。ここらへん知らないから困る。
メカで、骨格と筋肉の機能を完全には区分できないかも。
伸縮する骨格に近い。骨の中に筋肉がある感じだから昆虫だね。

工作とかしたいけど、精度の高いアクチュエータは5万とかする。

鎖骨と肩甲骨の肩峰で露骨に腕を支えてみた。まずは忠実に。

一ヶ月に最低一回は更新しようと思う。

話すネタがない・・・・・・。

おはよう。
コードギアスのガイドブック買ったからランスロット真似した。

絵を描くっていいものですね。

アイマスやっと全話見た。おもしろかった。感動したw。

構造をろくに知らんと描こうとするとこうなる。

部分部分のパーツで見ないで全体としていえるのは二点透視なのかな?
一人で一から描きたい簡易な立体物を正確に描ける技術は誰にでもある。問題はそれだけでは存在として価値はなく、そいったものが集まるときに全体として成す構成的[例えば人型]な位置関係に歪みが生じます。正しい位置に描けねぇ!尚且つ部分部分の構造その物すら曖昧となるとヒギィすわ。

ガンダム00のデザインについて
いいんじゃないかな?
ガンダムの動きがいいとか、あおりがいいとか、この作画がいいとか、色々感じるのでしょうけど。おそらく、ガンダムそのものというよりはガンダムから感じられる人の動きとかくびれだったり雰囲気だったりに尚且つ鉄[Fe]を感じるからカッコいいとかいう感情が生まれるのだろうと自分の中で思った。

今回のデザインはより人の動きやシルエットに対応するようになった。特に外腹斜筋のあたり。そのことからもカッコいいと感じやすくなったんじゃないかな。今まではデザイン的な構造上どう考えてもありえないポーズをしてたけど、実際そういうポーズこそ人らしさを感じとれていた。でないとただの箱が棒立ちでそこらへんの空き缶見ているようなもん。

あとプラモで若干人の肩の機構に似たように作られていたのが気になった。

メカの腕と肩は苦手。なぜなら本腰入れて描いたこともないし、拘りもないしね(ということは苦手ではなく経験不足というほうが正確)。そこに肩というものがあればいいと思って描いている時点でダメなんだよ!ほんと、ごんきゅうさんもっと頑張ってよ。全体のクオリティーが上がる分そろそろ本気でいかないと見劣りする。あと細部がわかりません。
ランスロットの頭身が自分の中の理想よりやや低めになった。頭身を上げるために頭を小さくするか足を長くすればもっとよくはなる。でも設定絵のメカは劇中より格好悪いものですよね。
作監が描いているであろうカットを選んで模写するべ。


はやくテスト終わらないかな・・・。

補助線が必要でした。


メカ描いてる暇があるんなら人体解剖図とか人体デッサンしとけよって思うけど、これが俺の限界なんですよきっと。

人体という定規を模写によって自分の頭に作っているわけだが、このことは人体に限ったことでなくメカでもいえると思う。ガンダム定規を自分の中に作るべくメカ特有の手だったり関節を部分的にいろんな方向から描けばよいと思う。でも結局それも人体に従属するものから派生しているので人体は基本中の基本。模写ってオリジナリティーもなにもないのでその意義が見失いがちだが、自分は定規をつくるための定規を洗練していく鍛錬と解釈しました。

ガンダムに腕組みが十分にできないのは人間に置き換えたら肩甲骨(鎖骨)の可動に対応する機構がないのが一つの要因に感じた。もちろん胸が出っ張りすぎというのが根本なのですが。でもこの出っ張りがないとかっこよさなくなるし。それを解消したいです。あとせっかく筋肉してんだからそれをしっかり取り入れたメカデザがしたいぜ。やはり隠す関節でなく魅せる関節くらいの勢いがほしいっす。でもそれをするにしても既存の作品のメカを把握しなければ同じことしてるじゃんってことになりかねないのでとりあへず知識の吸収。

微妙な不快感がありますよ。ベットに本をおいていてそれが邪魔で寝心地が悪い感じの。ちなみに手は書くにあたり嫌悪感というか苦手意識は取り払えました。

結構時間がかかった。しかも疲れる。
ほぼ模写でありますが。
どうしてこんな形をしているか分かりませんがそれっぽく見えるのでいいかなと。
ただ構造を見る限り筋肉が緊張と弛緩をするように振舞えるような感じです。

ゼータの変形は憧れます。この変形機構のことを考えていたらテストで四苦八苦している自分がとても小さい人間に見えてくるくらいです。

勇者描いた。懐かしい。
腰のあたりがちょっと難しかった。とりあへずサンライズは勇者シリーズを復活して欲しい。まぁでもはやんないでしょうね。おもちゃ売れませんよね。無理いってごめん。

左足は結構がんばりました。
腰の中心軸のフレームが完全に右足側によってしまった。が気にしません。今後気をつけるお。
宇宙空間なので人は浮かんでます。
今日文教堂に本を買いに行きました。最近買ってないので。自分の血肉となる本を見つけました。『やさしい美術解剖図 人体デッサンの基礎』今度はグロ画像でも描きます。まぁ内臓系ではないんでそこまでではないです。骨とか筋肉とか骨格系ですね。

ガンダムは煽りっぽくした。新幹線が思ったより大きいと思った。あとライオンも想像してたより大きいですよね。大型旅客機は全長70mくらいでかなりでかい。

今日物理化学4の試験がありました。かつがつでした。
僕の場合物理化学2もあったので結構きつかった。でも必修はもうほとんど無いため割と楽に8月を迎えられそうです。 よーしエロ本描くぞ(嘘)

ジェネシックガオガイガーの手の研究。あと合体シーンのガジェットガオが上方からロボの背後に滑り降りてくるシーンでロボを下から見たボディが屈強で素敵。

メカでない腕、つまり生身の人の腕を切断されるシーンは嫌悪されますよね。
人型メカは兵器を人のようにみせてくれるので兵器に人の声やしぐさを付加できることが面白いと思う。ストフリはキラの戦闘形態と考えています。

レポートやっと終わって提出完了。
ううーん。首がおかしいべ。もっと下に沈んでいい。


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プロフィール
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ごんきゅう(権窮・GONQ)
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男性
自己紹介:
連絡:gokujoh-anmitsu★mail.goo.ne.jp
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趣味
・寝ること
・デッサン会
・異分野の本物の人間に会いたい
・真理編纂活動
⇒私の確信・直観の正当性を歴史の焔に焼べる。燃え残った"鉄塊"を我が真善美・規矩とする・・・そういった孤独な火遊びって意味。

確信・直観の裏付けのための書籍。即ち、焚き木。
■ 美の本体
(岸田劉生)
■ 自分の中に毒を持て
(岡本太郎)
■ 人間の建設
(小林秀雄、岡潔)
■ 人生の鍛錬 小林秀雄の言葉
(新潮社 編)
■ 現代語訳 学問のすすめ
(福澤諭吉、訳:斉藤孝)
■ 努力論
(斉藤兆史)
■ 努力論
(幸田露伴)
■ 機動戦士ガンダムthe ORIGIN
(安彦良和)
■ 創造への飛躍
(湯川秀樹)
■ 行動学入門
(三島由紀夫)
■ こころの処方箋
(河合隼雄)
■ ニーチェ入門
(竹田青嗣)
■ 大衆の反逆
(オルテガ)
■ ゲーテとの対話
(エッカーマン)
■ 人間とは何か
(M.トウェイン)
■ 思考の整理学
(外山滋比古)
■ 文芸批判論
(T.S.エリオット)
■ 歴史とは何か
(E.H.カー)
■ 幸福論
(V.ラッセル)
■ 共感する女脳、システム化する男脳
(サイモン・バロン=コーエン)
■ 人間性の心理学
(宮城音弥)
他、少々。

絵のための参考書
★ プロメテウス解剖学アトラス
(坂井建雄、松村譲兒)
★ やさしい美術解剖図
(J.シェパード)
★ やさしい人物画
(A・ルーミス)
★ 漫画の教科書シリーズNo.3リアルなキャラクターを描くためのデッサン講座
(西澤 晋)
★ The Art of Drawing
(Willy Pogany)
★ ANATOMY AND DRAWING
(Victor Perard)
★ デッサン学入門~創意の源泉を探る~
(南城 守)
他、少々。
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